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2012'06.14 (Thu)

結局

結局 昨日は 旦那が風邪で仕事を休んだので

迎えに来た 学会員に
「旦那が休んでいるので行けません」
といって断りました。


元から旦那含め、家族は学会に反対していると言ってあるので
その辺はシツコクしてこなかったです。


もし旦那がいなかったとしても
用事がある
といって 断ろうと思ってました。


でも、子供の小学校の校区内なので
もしかして、同級生のお母さんなどもいるかもしれないし


その辺、どう接していったらいいのか 考え中です。


今は旦那の実家の2階に住んでいるのですが
去年までは 違うところに住んでいて

その時、よく我が家に遊びに来る子が 学会員の子だったことがあります。



子供たちが遊びに来ているさ中、学会員の訪問があり
「あれ、○○君じゃない」
と、学会員と、○○君が会話していて

学会員が、
「○○君のうちも、信心しているんだよ」
と言っていました。
だから、座談会もでなさい 的な流れだったけど
結局、その地域の座談会は1度も出ないまま引っ越し。



というか、座談会なんて ウンザリなんです。

なんで人の体験談やら、自分の話を見ず知らずの人たちの中でしなければいけないのか。


しかも全く興味のない 創価学会の話を 長時間聞くのだってイヤ


おばあちゃんが亡くなったら
速効創価学会 やめてやる!!
と、いつも 心に思ってます。

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09:14  |  アンチ創価学会  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2012'06.05 (Tue)

久々に

たび重なる婦人部の人の訪問にウンザリしていたが


今日も婦人部の人がきて


「次の水曜日、座談会があるので行きましょう」


と言われ



断りきれなくてOKしてしまった。










あとから考えたら やはり面倒だし 行きたくない






当日近くなったら、連絡して 用事ができたと断ろうと思う。




しかしまあ



ほんとに引っ越しするたびに カードを送って
その度に、訪問してくる 学会員


どうにかしてほしいものだ



ウザイ以外のなにものでもない

15:47  |  アンチ創価学会  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009'06.26 (Fri)

最近の日常

さくらもちさん コメントありがとうございます。

近頃、めっきり創価学会との関わりがなかったので 
記事の更新も 途絶えていました。

先日 祖母から聖教新聞の切り抜きをもらいました。

はっきりいって、私は 聖教新聞には興味がなかったのですが
先日もらった記事は 興味をひかれました。

「発達の遅れのある子どもへのしつけ」

というタイトルの記事でした。



我が家の息子は、ちょっと発達が遅れているので
とても参考にさせていただきました(ーー;)



確かに、聖教新聞といえば
「池田大作ばんざい!」
といった内容が多いですが


たまぁに、こういう 人の役にたつ記事も 載っているんだなぁとおもいまして・・・・・



祖父がなくなってから 3年くらいたちますが
祖父がいなくなったあと、創価学会からのしがらみは 減ったように思います。

祖母は相変わらず、学会員の友達と よく 出歩いているようですが


今思えば 熱心な学会員は 祖父だったのではないかと


祖父に逆らえないから 祖母も 信心を熱心にしていたのではないかと・・・・・・



先日、祖母と 父と母とで 温泉にいってきましたが

祖母から 学会の話をされることは まったくありませんでした。



学会員が 我が家にやってくることも めっきりなくなりましたし
学会員の友達も、私が 相手にしないせいか 最近連絡してこなくなりました








きっと 選挙が近づくと、また 訪問やら電話やらが増えるんだろうなぁ・・・・(~_~;)





そのときは ここでグチを書きたいと思います。
07:10  |  日常会話  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009'05.09 (Sat)

活動家の迷惑

引っ越すたびに、やってくる 学会員。

それもこれも、転居先を 祖母に教える私が悪いのだけれど・・

転居先を家族に教えないというのも どうかと思うので
聞かれれば 住所を教えてしまう。

それから 1ヶ月くらいすると 登録カードが 新しい転居先に移動されるのか
訪問者が やってくる。

言うことは皆おなじ
「おばあちゃんの紹介で」とか
「おばあちゃんから 聞いている」とか・・


そのたびに私は 学会員に言う。
「旦那が 学会に反対しているので」

けれど 学会員は 諦めない。

今回の住まいは
夫の実家の2階。

姑は 学会そのものを やめてから、転居してこいと 言った。

要するに、「姑にばれると イヤミを言われる」環境なのだ。


そのことを 訪問してくる学会員に 何度も言った。

が 


訪問は 未だに続いている。


私が ウツ状態のときにも 訪問してきて
さっさといなくなってほしい オーラを 出しているにもかかわらず
玄関先で 長々と 話続ける。

ウチの息子と 同じ年の子供がいるらしいし
地区部長とかなら、学校も同じになるだろうから

あまり、大きくもめたりしたくない。

訪問者が 自発的に帰るのを 返事もせず ただ ひたすら待つ・・・・・・

というのが、私の 攻略法に なっている。


sky7098さんのように 学会そのものが 病気の原因ならば
脱会しなければ 危険なのだが

あいにく 私の病気の原因は 学会ではない・・・
(と思う)

そもそも躁うつ病の病気の原因は 医学的にも 不明。。なのだ。


私の病気が悪化するのは たいてい 実母と 接した後なので・・・・


以前いた アパートの近くには 熱心な 学会員が 多かった。
まるで 監視されているかのようだった。

選挙が近づいたとき、
「知り合い何人に、選挙の投票をお願いできたか」
という、
ノルマみたいな ものがあったのだが
私は 元々 友達が少なかったし
唯一の幼馴染が 学会員だと、そのときの婦人部長に告げたら

「この間 遊びに来ていた 白い車の人は?」

と 聞かれた。

ヽ(゚Д゚;)ノ!!



何故、そんなことを知っているんだ?


怖い・・・・


と、思った。




私は 普通の友達に対しては 学会員であることすら 言っていない。
まして、普通の友達は 選挙なんて 興味ない。


そんな友達に いきなり選挙の話なんて したら
嫌われる(変な人に思われる)

とか、

そういう感情は 部長クラスになると もう ないのだろうか?


学会員の友達も そのことで悩んでいた。

遠方の友達に選挙のお願いの電話をしたら
「用はそれだけ?怒」

と、言われたそうだ・・・・


こうやって 友達が離れていく・・
そのかわり、同じ学会員同士の団結が強くなる・・・・・


そんな 連鎖に 私は巻き込まれない。


だまされないぞ



私の病気は 神や 宗教に 治してもらわなくても
医者が治してくれる



祈って病気が治るなら
この世に医者は 必要ない




祖父だって
最後には 病院で 亡くなったのだから・・・・・・・・・


10:30  |  アンチ創価学会  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009'05.08 (Fri)

墓参り・・

GW中に 厚田の戸田墓地公園に お墓参りにいってきたのですがー

私はあくまで 祖父のお墓参りへ 行ったつもりでした。。


人員は

祖母、父 母 弟 私 私の夫 私の子供

の 計7名。


私の夫と、私の子供だけ 創価学会とは 無縁です。


戸田公園についてからー
ホールにて 合同供養と いう 勤行をして
その後、お墓のある場所へ移動。

そこでも 題目を唱える。


帰宅して クタクタなのに
仏壇に手を合わせ、再び 勤行をする・・・・・・


4歳の 小さいわが子には この光景は どう写っていたのでしょうか・・



私の夫は、創価学会に対し、関与しません。

ダメともいわないし、推奨もしない・・

いわゆる、法律でいうところの「信仰の自由」だ そうです(^_^;)


日ごろから、勤行の現場を見ていない 息子4歳は
皆が手を合わせている間、
あちらこちら 歩き回り 普通に遊んでいました。

夫が 子守役。


勤行が終わると、祖母が 息子に言います。
「南無妙法蓮華行しなさい」

命令される 義理も 義務もありません。

息子には 息子の 信仰の自由があるんですから・・・・



私は 嫁いだ訳ですが
嫁いだ 夫の実家では 創価学会を 非常に嫌っています。

理由は「しつこい 嘘ついて座談会につれていく 新聞勧誘がうざい」などなど・・


姑は 若き頃、ほぼ拉致に等しい形で 座談会に 連れて行かれたことを 未だに根に持っているようです。

そして 姑に言われます。

「創価学会をやめないなら ウチにはくるな」

それに対し 私は こういいます。

「祖母が死んだら やめる、それまでは 我慢する」と・・・・



元々、祖父母が信心していただけで

父母は 創価学会には無関心。

残り少ない 祖母の人生の間だけ
表面上 創価学会員であることを 続けようと思っています。

姑は
「宗教なのに、祖母の機嫌がどうとか、関係ないんじゃないの?おかしい」
と いいます。

確かに 姑の言うとおりです。

けれど、
「家族関係にヒビが入る=創価学会」

という 
2世 3世 ならではの 環境は 他人には理解できないのです。


創価学会は 嫌いですが
祖母は 好きなんです。。。

唯一の救いは
祖母は とてつもない熱心な活動家では なくなった ということでしょうか・・・

どんなに熱心な 創価学会員でも
死が近づくにつれて
少しずつ 変わっていく・・・・

それまでは 地区の学会員ばかりと 接していたのに
自分が死ぬかもしれない と なってくると

今まで 散々悪口を言っていた 母と 仲良くしだしたり・・・・・


結局、
学会員は 死ぬときは 助けてくれないと
祖母は わかっているのかもしれませんね(^_^;)


祖父が 死んだとき
最後に頼りになったのは 家族・・・

死んだ後に、
火葬場まで おしかけて 我先にと 骨を拾っていたのが 学会員。

普通、家族が 先なんじゃ ないですか?
私より先に 骨を拾う 他人の姿・・・・

私は もう 見たくはありません(ーー;)





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